u/Current-Degree7335

Image 1 — なんかもう、AIが恐ろしいわ
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▲ 6 r/ja

なんかもう、AIが恐ろしいわ

最近、作業療法を兼ねて絵を描き始めてるんだけど、 キャラクターの顔を思いつきで書くのは結構好きだなあ、と 少し前から気づいたんだよね。

それで、スヌーをアレンジしたやつをここで投稿し始めて、 顔を書くのはいいんだけど、胴体とかは中々上手く書けないから、 ちょっとAIに参考画を作ってそれを見ながら練習しようと思ったわけ。

まあ、そしたらびっくりするほど、色々とやってくれるんだよね。 しかもこちらは大した知識もなく、さらには無料の範疇で。

それで最近書いたキャラクターの顔(1枚目)を添付して、 コイツの身体を顔のイメージを保ったまま作ってくれ、 って指示したら、2枚目ができたって訳。

いやはや、ちょっと引いたわ。

でもこれを元に4コマ漫画を作ってと指示したら、 引くほどおかしなスライドを作って来た。 多分、自分の指示が下手くそなだけだと思うけど。

なんか、AIがこわいわ。 でも、使い方では可能性はいくらでも広がるんだな、って思った。

でも、やっぱりAI、こわい

u/Current-Degree7335 — 11 hours ago
▲ 11 r/ja

疲れたスヌー氏を見守るキーピー

まあ、色々あるけど
誰かは見守ってくれてるよね

u/Current-Degree7335 — 21 hours ago

A goal I couldn't help but admire

Prefacing this by saying I won the match, so it's fine. But when you concede a goal like this, there's a small part of you that's kind of impressed. The one getting shoulder-barged out of the way is my winger, so cut him some slack. It was scored by a young sub whose name I don't even know, right at the end of the game. So yeah, fair enough, that was a good goal. Capturing screenshots is such a hassle though, wish I could just upload a video.

u/Current-Degree7335 — 5 days ago
▲ 31 r/ja

絵を描く作業療法 「寝る前にのむ」

平日は毎日病院に行って、デイケアに通ってる
そこで作業療法ってのがあってだな
最近絵を描くこともやり始めた
それがスヌーを描いてるってことなんだ

仕事を失ったが、社会復帰を目指してる
色々と大変なことも辛いこともあるけどね
案外、しあわせなこともある

redditはあれだな、助かってるよ
ありがとう

特に何も考えず、でも様になるよう描き直したりするけど、
絵を描くって、案外楽しい

描きたいイメージは溢れるほどあるんだけど、
なかなか技術は、いや、途方もなく追いつかない

自分は理論的思考が本当に欠けていてね

絵を描くことそのものにも論理的思考はあるんだって思った
そういったことも含めて、良い作業療法になってる

ちょっとウザいかもしれないけど
voteが0になるまではやろうと思ってる笑
あとは社会復帰したら、だな

u/Current-Degree7335 — 7 days ago
▲ 40 r/ja

病院にて

暇で描いてるのではない、落ち着くために描いている。
でも、暇なのかもしれないな

u/Current-Degree7335 — 8 days ago
▲ 24 r/ja

そんなつもりではなかったのだが

老眼乱視もあるもんでね、そんなの関係なくVOTEボタンの押し間違えはあるよね。ご丁寧にそこまで履歴が残ってないことを願う

u/Current-Degree7335 — 9 days ago
▲ 44 r/ja

なんだかんだ言ったって、こんなだぞ

スパイスカレーだー、田舎がどうたらー、とか嬉々として書いてるが、なんだかんだ言ったって、いつもこんなだぞ。

u/Current-Degree7335 — 11 days ago
▲ 57 r/ja

こいつに決めた。これからはスパイスカレーと共に生きるわ

ついに本気になってスパイスを買った。

これ全部で6,187円送料なし。 

GW中もひたすらスパイスカレーを作り続けた。
飽きるかと思ったし、妻からも嫌がられると思ったが、
全然飽きないし、彼女も喜んでいる。

それから、また後日投稿しようと思うが、
鬱病にも良いと思っている。

しかし値段の違いを見てくれ。
写真で大きさを比較したものは厳密には異なるものだが、
ほぼ同じと思ってくれ。

500 gが891円 某メーカー12gが183円
どうだ、引くほど値段違うだろ。

いよいよホールスパイスも導入する。
明日作るつもりだが、今からワクワクしてる。

u/Current-Degree7335 — 13 days ago

続オチのない、田舎のはなし

もうひとつ田舎についての思い出というか、ぼんやりと聞いてほしい話がある。と言っても、すごく漠然とした話なので、前回よりもオチはない。

田舎には祖父母の屋敷から、さらに奥に続く林道を50分ぐらい走ったところにある「里」と呼ばれれていた場所があった。

呼ばれていたと言っても、あくまで親族だけの中での話だ。

そこには祖母の親戚が住んでいて、母と息子の2人住まいだった。小さな木造造りの家だ。納屋もあった。畑仕事で生計を立てていると言っていた記憶がある。祖父の畑を手伝っていた頃もあったそうだ。

息子と言っても当時の俺の年齢で言うと母親よりも少し上ぐらいだったと思う。40前後だろうか、30代後半か。独り身での母と二人暮らし。住んでいる周囲には誰も住んでいない、鬱蒼と生い茂った森の中に家はあった。

そう何度も行った訳ではなく、俺が記憶にあるのは2度だけだ。

そう何度も訪れた訳でもないのに、田舎と言え里を思い出すくらい、記憶が鮮明に蘇る理由が些細なことだが、幾つかある。

里の家は、そう大きくない居間でそれでも親戚大人が10人ぐらいだろうか。ある時、と言っても俺の記憶では一度切りだが、夜の宴に皆はいた。そこでクマの話とマムシの話を聞いた。それを聞いていた俺はすごく興味があるから、色々聞きたい訳だ。だけどなんとなく、皆が困ったような感じにもなって、母親が子供はいいから、あっちに行ってなさい、と駄々をこねる俺をいい加減怒り始めた。拗ねた私は涙目になりながら、小さな部屋にあるテレビを弟と見るしかなかった。

テレビには当時、芸能人が協力し合って色んな出し物をやる特番がやっていて、好きだった私はすぐに夢中になっていた。その時は確か、インディージョーンズのオマージュみたいなのをやっていた。ということは年末だったのだな。

それから夜も深まり(年を越して)、車3台ぐらいに別れて祖父母の屋敷へと帰るのだが、俺が乗ったのは最後尾を走る車の後部座席だった。隣に弟がいた記憶がある。周囲には何もない闇があった。だんだんと怖くなってくる。

前で運転する父が「なんもないないなー。こんなとこにひとりになったら怖いなー」と言う。俺はなぜか里の家に残った(彼らの家だから当然だ)、いや、取り残されたように感じた親戚母息子の2人が、今何をして、何を考えているんだろう、と思った。寂しいと、思っているんだろうか…。

不意に、怖くて怖くて仕方がなくなった。「ねえ、まだ着かないないの?」と思わず聞いてしまう。「もう直ぐ着くから黙ってないさい」と母から返される。

あの母息子は私と同じ血で繋がっている。でも、その間には途方もない断絶がある。どうして、同じ人間なのに、ここまで生き方が違うのだろう。同じ血を引いたもの同士なのにー。

子供の想像力というのは時に理不尽で残酷な問いを生み出す。そして、それに呑み込まれる錯覚を覚える。

後部座席に座っている俺は不意に後を見なければならない、と思った。あの場所にはまだ、母息子が住んでいるー。そんな感情がじわじわと渦を巻きながら、後を振り返ってリアウィンドウに目を向けた。

バックライトから少し、ぼんやりと流れる道が見えていたのかもしれない。でも子供の俺が見たのは闇そのものだった。あの闇の向こうにあの親子がいるのだ。

急に、俺は闇に追いかけられている感覚に怖気付いた。どれだけ走っても付いてくる闇。それでもおれは目を背けることなく見続けた。そうしないと、不意を突かれるかもしれない、その時は直ぐに両親に伝えければ。

でももっと早く行かないと、あの闇に呑み込まれる。大人は平然としているけれど、もし、呑み込まれたらどうするんだ?俺はまだ死にたくない。

ねえ、まだ?と、声を出せなかった。
これ以上、言葉を出してしまうと本当に呑み込まれるかもしれない。

俺は体全体を伝う恐怖心に、ただ、怯えるしかなく、挙げ句の果てには帰ったら読むであろう、キン肉マンのことを思い浮かべてなんとかやり過ごした。

もちろん、あれはただの夜の林道だし、ライトが届かないから真っ暗なのだ。子供でもそれは理解している。

でもあの闇を見たことがる人なら分かると思うが、前回と繰り返すがあれは死そのものだと思う。都会に暮らすと闇はなくなったように錯覚する。でも、それは覆い隠されているだけだ。

闇の中には私たちが本能的に感じる、圧倒的なおそれがある。それがあの田舎で遭遇した、黒塗りの向こう側にはあるのだと思う。

それを人は口にしないだけだ。子供の前の大人は、尚更だろう。

それから何年経ったか、祖母が亡くなり、俺も高校生になっていたこともあってすっかり足が遠のいていた田舎へ久しぶりに帰った。

葬式の後日にせっかくだから、と観光地へ叔父が連れて行ってくれた。大きな山が悠然と見れる絶景の場所だった。

その帰り道、叔父が里を見て帰るか?と親に言った。2人は見たいと答えたのであろう、遠回りして里を帰りがけに寄ることになった。

随分と時間をかけて林道を走る間、そこら中に廃墟となった家々がぽつりぽつりとあった。あそこももう誰も住んどらん、あそこはいついつに亡くなってー。そんな小さな会話が流れる。そして、辿り着いた里の家。昼間にくるのは初めてだった。

小さな家だった。誰も住んでいない廃墟となっていた。

ちょっと中を見てみるか。

まるで観光地に来て、珍しいから見てみようと言ってるようだ。

誰も住まなくなった家には蜘蛛の巣だらけで危ないからと中には入れなかった。ただ、外から見る部屋には、確かにあの時、大人たちが宴をたのしむ部屋があり、残されたポスターや家具からは人が住んでいた痕跡があった。

それは同じ血を引いたものがいた場所でもあった。

大人たちはあまり口数少なく、いやーすごいねー、と何がすごいのか分からないが、でもそう表現するのが最適解のような感想を言いながら、まるで見学するかのように見て回った。

子供ながらに大人達も言いようのない感情に戸惑っているのは伝わった。

あんた、覚えてる?
母親だけは声に哀しさがあった。

覚えてる、と答えはしたが、2人の記憶は交わらないだろうし、2度とここに来ることはないだろうことは、共有していたように思う。

その母も2年前に他界した。

あの母息子の、息子は最期まで独りだったそうだ。帰り道、そんなことを聞かされた。

あの時と同じ後部座席に座った俺は、リアウィンドウからあの家を見た。

まだ夜も来ていないので、あの時の闇はなかった。でもかえってそれが、言葉に言い尽くせない悲しみのようなものが、あの家から感じられた。

俺はできるだけ、なぜか目に焼き付けなければと思いながら、廃墟となった家を凝視するが、あっという間に視界から消えた。

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u/Current-Degree7335 — 14 days ago

Been playing Career Mode for a long time, never had this happen before.

I've seen the occasional buggy pass land right in front of goal, but this was something else. The keeper had no idea my FW was standing right behind him and threw an underarm pass straight to him. I cut in and scored. I had no idea what was happening and just panicked and hit the shoot button lol. Wish I could have shared a video but had to go with a screenshot instead. Weirdly realistic moment.

u/Current-Degree7335 — 14 days ago

投票しようとしてアンボートしてしまうこともあるよね!

ボート押そうとして、押し間違うことってあるよな!
相手に伝わってなければいいけどな!

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u/Current-Degree7335 — 15 days ago

ここ数日、妙に疲れ目が酷くて、目薬差しても効果なし。

残量なしになったから、ちょっと妻のものを借りてみたら、明らかに目の感じ方が違う。

薬の種類でこんなに違うの?って思ったんだけど、よくよく考えてみると今使っている目薬はかなり長い期間使い続けている。

というのも、元々目薬を使う習慣がない。

ただ数年前から老眼乱視だから、目薬した方がいいかと思って買ってみたんだ。

そんなことだから、大して使ってなかった訳。

恐る恐る購入履歴を確認したら、2022年4月だった…。

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u/Current-Degree7335 — 18 days ago
▲ 17 r/ja

GW? 食えんのか?それ

という訳で昨日今日とスパイスカレーを作っている
そんでもって、写真撮ったから見てくれよな

スパイス→タマネギとトマトのペースト状態→………

どうだ、仕上がりがクソほど不味そうだろ

自分でもびっくりしたわ

でも、すごい美味かったぞ
妻も大喜びで明日も作ってくれ、と言っている
ということで我が家はSCWだ

u/Current-Degree7335 — 18 days ago

少なくともPCのアプリ、或いはブラウザ経由でだけど、Google自動翻訳経由だと、日本語訳の精度が上がってる気がする。IOSのアプリはさっきアップデートがあったけど、とくに変化なしかなあ。

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u/Current-Degree7335 — 19 days ago

ちょっと暇で何か観るか、ってベッドに寝そべる。

リモコン操作でアマゾン、ユーネクストを行ったり来たり、少し前はそれに加えてディズニ+、ネトフリもあった。

なんか今観たいってものが配信来てないか、って探しまくる。

マイリストを確認するけど、なんかピンと来ない。あれは積読みたいなものだな。

ちょっと疲れて、Youtubeを色々行ったり来たり。ゲーム実況、K-POP、サッカー、それ以外、ってアカウントを彷徨う。

そんでもって何を見るか延々と悩んで、悩んでいることに疲れて結果寝る、みたいな現象。あれ、なんだろな

酷い時は気づいたら1時間ってこともあるわ

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u/Current-Degree7335 — 20 days ago

大した話ではないが、このまま記憶の彼方に無くなってしまうのもなんだし、なんとなく誰かに聞いて欲しかったから、ここに書いてみようと思ったのでダラダラと書いてみる。

言っておくが、また長いしオチはないぞ。

追記:長屋、とあるが農家の屋敷、と思ってくれ。読んでくれた人から的確な指摘があったのだ。

中国地方の山奥にある、母の実家の話だ。

四方に山に囲まれた場所にある大きな長屋の家だった。特段裕福ではないが、お金に困っていない感じ。大きな畑もあるし、牛を2頭飼っていた。小学生の夏休みには毎年帰る(なぜかそう表現していた)ことが恒例になっていた。お風呂は五右衛門風呂。夜に寝る時は蚊帳の中で寝た。あれは子供の時分はすごく楽しかった。

行く前は田舎だし面倒だったのに帰る頃には帰りたくないって悲しくなるの、あれ、なんだろな。

牛は古びた小さな牛小屋に2頭いて、薄暗い中に押し込まれていた。なんで飼ってるのか分からなかったが、確か畑仕事に使ってるとか言ってた。本当に小屋の中は暗いので子供の俺は怖くて入れなかった。なんとも言えない、匂いもあった。一度、祖母に付き添って貰って中に入ったいったけど、闇の中で見る、あの真っ黒な瞳と突然鳴くあの低い声が怖くて2度と近づこうとは思わなかった。底なしの何かがある感覚があったのだ。あの薄暗い小屋の中に。

住んでいるのは近所には真隣に一軒、川向こうに2軒とあるだけだった。一車線の小さな道路があるだけで、あとただただ、自然があった。山があった。夏だからとんでもない数の蝉の声に囲まれて、淡々と過ぎる時間があって退屈があった。

それでも子供だ。直ぐに順応はする。隣にいた同い年の兄弟といつも遊んでいた。兄のほうが知的障害があったけど、すごくいい子で川で泳いだり、虫を取ったり、とにかく楽しかった。中学生の頃に祖母が亡くなった時に久しぶりに帰った時は、引きこもりになっていた。大人になってから聞いたら家庭内暴力もあったり、とにかく家から出なくなったという話だった。

周囲は夜になると様子が変わる。小さな車道に申し訳程度に点在する電灯だけ。ほとんど車が走ることはない。家から出ると電灯だけが浮かび上がり、それ以外は漆黒の闇だった。それは見たことのない景色で、大人からも外には危ないから出ないように、と言われた、

夜に川を跨ぐ小さな橋の上で花火を打ち上げたことをよく覚えている。墨のような夜空(なぜか星の記憶がない)に打ち上がるぱあっと広がる花火の光に、見えてはいけないものが現れるような恐怖心を抱いた。

当時は時期になると、無数の蛍の光があちこちで見れて飛んできた蛍を捕まえて、虫籠に入れて宝物のように眺めていた。直ぐに光ることは無くなった。

花火の帰り道、畑の中に2つの光が見えた。蛍だと思って近づこうとすると、祖母が危ないから近付くな、と言われた。マムシの目だった。蛇はそこら中にいたが、マムシもいた。大人からはくれぐれも三角頭の蛇を見たら近付くな、と言われた。蛇は遭遇したらスルスルとどこかへ逃げていくけど、マムシは逃げなかった。ただ、そこに居続けた。そこには感じたことのない本能的に感じる「死」があった。

夜になると大人たちは酒も入り盛り上がると、いつも怖い話を始めた。熊が出た話。幽霊を見た話。暗闇に何かを感じた話。そして、マムシの話。

忘れられない、年配の女性の話がある。小さな滝下で洗濯ものを洗っていたら、川から流れて落ちてきたマムシに首元を噛みつかれた。助からないと分かったその女性は、悔しくてマムシを噛みちぎったそうだ。嘘だ、って言ったら、母親は何処どこにある家のおばあちゃんの話だよ、ってあまり公に聞いてはいけない話をしているような神妙さで言っていたから、本当の話だと感じた。

長屋の家にある部屋はどれも広いのだが、ひとつ仏壇が置かれている部屋だけは小さな部屋だった。そこには上の壁に祖先の白黒の写真が横並びに飾られていた。どの写真も怖くて、「死」が昼間でも飾られているように思えて、入ることはほとんどなかった。

その部屋で寝ている人がいた。年配の男性だ。いつも宴の中に隅の方で何も話さず、笑みを浮かべている人だった。祖父が2人いるのはおかしいし、祖父より年上だと思ったから曾祖父かと母親に聞いたら、血が繋がっていない引き取られた人、とその人を思いやる感じで言われたが、どうにも腹に落ちない話で、それ以上は聞いてはいけないのだと思った。一度、川へ虫を餌にする釣りを教えてくれた。必要最低限しか話さないその人をどう思えばいいのか、ただでさえ人見知りの激しい俺はそれ以上、関わることはなかった。ただ、母親からかわいそうな人だから優しくしなきゃダメよ、って言われたけど、どこかへ出掛けるにもいつもひとりで居残るその人のことを、どう捉えればいいのか分からなかった。

この人の人生ってなんなのだろう、と無邪気な子供の私は残酷なことを思った。随分、経ってからそう言えばあのおじいさん元気なの?って母親に聞いたら、もう亡くなったよ、と返された。

とにもかくにも、ジャンプも買えないあの場所で暮らす人の人生とは、なんなのだろう、と何度もバカな私は想像したものだ。

もうひとつ、忘れられないことがあるが、今日はこの辺にしておこう。

最後まで読んでくれてありがとう。

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u/Current-Degree7335 — 22 days ago
▲ 27 r/ja

今日もまたカレーを作ったよ。もうこの数週間で7回ぐらい作ってる。うつ病にも良いので助かってる(無心になれるからね)。何より妻も喜んでくれる。特にスパイスカレーが作ってて楽しいんだけどさ、味見してて、ふと思ったの。あれ、俺っちスパイスカレーって食べたことあるっけ?って。正解わかってねえんじゃね?って。

それでちゃんとレシピ通りに作ってみたら、できたよ、スパイスカレー。食べた時に、あっ、これはスパイスカレーだ、って分かるのね。不思議。

料理って不思議ね。

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u/Current-Degree7335 — 22 days ago
▲ 14 r/ja

相変わらず食べてる。毎日一個。

少し前からトースターで焼いて食べるのにハマってる。

マジで美味い。5分ぐらい。上面は真っ黒になるけど、カリッとして中の餡が温かくて本当に美味しい。ぜひ試して欲しい。

塩を振りかけると尚のこと美味しいのは分かってるが、イケナイ食べ物と化してしまうから、そこは自制してる。

追記:自分は一度開けたら、冷蔵庫に保管している。

なのでトースターで焼く時は5分でいいけど、常温でやる時はもう少し短くていいかも。いや、多分いい。

幸運を祈る

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u/Current-Degree7335 — 25 days ago