
White horse Marga cancels race registration.
ソダシの半妹で、同じく白毛のマルガ(3歳)が登録を抹消された。早過ぎる引退にネットでは様々な声が上がっている。

ソダシの半妹で、同じく白毛のマルガ(3歳)が登録を抹消された。早過ぎる引退にネットでは様々な声が上がっている。
1.Ocean Stella (Sire:Gold Ship)
7.Hotel Street (Sire:Orfevre)
8.New High (Sire:Nakayama Festa)
ゴールド一家対決を制して初勝利を挙げたのは、ゴールドシップの娘のオーシャンステラでした。おめでとう!ホテルストリートとニューハイは残念でした。
※人参等の食べ物を供えるのは止めましょう。それは結局ゴミになるだけです。それから、野生動物を呼び寄せる事にもなります。東京には意外と沢山の野生動物がいて、数年前には新宿駅と渋谷駅で野生のタヌキが目撃されました。
YouTubeに4Kの動画がありました。毛の1本1本までクッキリ見えます。
美味しい食べ物や可愛いぬいぐるみも素晴らしいですが、それらは他の場所でも買う事が出来ます。競馬場でしか買えない物に「応援馬券」があります。単勝と複勝を一緒に買うと、画像の様に「がんばれ!」の文字と馬の名前が印刷されるので、良い記念品になると思います。
とは言え、「的中したらどうするの?」という疑問もありますね。最低金額の200円を賭けても、配当額が数千円になる場合もあります。そんな時は競馬場のインフォメーションセンターで、この馬券をコピーしてくれるサービスがあります(1枚10円)。インフォメーションセンターでは、当日のレースプログラムやマークシート記入用の鉛筆ももらえるので、最初にここへ行くと良いと思います。
残念な事に、このサービスは6月21日で終了するとの事です。春のG1は後5戦あり、6月21日にはコガネノソラ出走予定の「G3府中牝馬ステークス」もあります。JRAによると、今後はJRAアプリの「馬券メモリアル」機能を使って欲しいとの事ですが、アプリが外国語に対応しているかは私にはわかりません。
「応援馬券」(英語では"Each Way")の買い方は、JRAの英語サイトに"How to Bet"というpdf文書があるので、そちらを御覧下さい。
5月10日に府中で撮った写真です。
1.ウォッカとエイシンフラッシュ
分かり難いですが、木の下にエイシンフラッシュがいて、ウォッカと同じポーズをしています。
2.バラとエイシンフラッシュ
黒い馬体と赤いバラは映えますね。
3.福永祐一騎手(今は調教師)とエイシンフラッシュ
現役時代にエイシンフラッシュに騎乗した福永祐一も登場しました。残念ながら彼の馬(ダイヤモンドノット)は負けてしまいましたが・・・
とにかく凄い人出で中々近付けませんでしたが、何とか横から撮影出来ました。エイシンフラッシュは落ち着いていて、一人でゆっくり歩き回りながら、時々立ち止まって観客の方をじっと見つめていました。もしかしたら、現役時代を思い出していたのかもしれません。
「Sae Channel」の最新動画で、紗栄子は北海道にいるアールヴヘイムとバレンタインの親子に会いに行った。
https://www.youtube.com/watch?v=wLwQtP1O1gc
牧場のHP
紗栄子の牧場は基本的に年を取った動物の為の場所なので、子馬の将来をどうするのかなと思っていましたが、競走馬も視野に入れてるのかな?いずれにしても選択肢は多い方がいいですからね。
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1pbPQ0ozWr__0B83D9QdCAtvh70e00ohtGSYQqjZ1iaQ/edit?usp=sharing
JBISのデータを自分で集計や分析する為のスプレッドシートを作ったので公開します。
【使い方】
1.JBISで欲しいデータを検索します。(例としてゴールドシップの子供を検索してみます)
2.683件ヒットしたので表示件数を最大(100)にして、表の中を全て選択しコピーします。(画像1)
3.テキストエディタで新規ファイルを開き、貼り付けます。(画像2)
4.上記2と3を繰り返し683件分を全てテキストエディタに貼り付けたら、全て選択→コピーして、スプレッドシートのA1セルに貼り付けます。スプレッドシートは複製して使って下さい。(画像3)
5.英語データの場合はプルダウンで「5」を選択し「START」をクリックします。
※初回実行時は承認を求めるダイアログが表示されるので、承認します。「Google Apps Script」はローカルデータにアクセス出来ないので、データを盗んだり破壊する心配はありません。
6.実行した日付のシートが作成され、データがコピーされます。(画像4)
7.母馬毎に仔馬の数を集計する場合は「COUNTIF」関数を使います。(画像5)
8.F列を降順、E列を昇順で並べ替えると「ウッドシップ」が7頭で最多だと分かります。(画像6)
9.体裁を整えて終了です。(画像7)
10.因みに日本語データの場合は「調教師」と「賞金額」のデータもあるので7列になります。(画像8)
11.別のデータで実行する場合は「CLEAR」をクリックしてA列を初期化します。
以上です。何か質問があれば遠慮なくどうぞ。
※データの利用に関してはJBISの利用規約に従って下さい。